令和8年厳修

大覚寺寺号勅許(開創)1150年

各進捗状況をブログ形式で更新しております。

 

NEWS1150

「名古曽橋」に決定

(仮称)天神島北橋の名称 大覚寺寺号勅許(開創)1150年記念事業の一つである(仮称)天神島北橋の正式名称が「名古曽橋なこそばし」に決定しました。 大覚寺職員から名称を募集したところ、169票140件が集まり、審査の結果、最多得票の名称を事業委員会で正式に決定。 現在、架橋工事は鉄骨設置が終了しており、12月から木工事を施工。... 続きを読む

架橋設置工事が一部完了

(仮称)天神島北橋の鉄骨 大覚寺寺号勅許(開創)1150年記念事業の一つである(仮称)天神島北橋の架橋工事が9月21日、施工業者の株式会社宮田工務店により行われ、鉄骨設置が完了しました。 完成は12月の予定。... 続きを読む

仏母心院修復工事完了

景観に配慮して修復 大覚寺寺号勅許(開創)1150年記念事業の一つである大沢池畔の仏母心院(護摩堂)修復工事が8月4日、完了しました。 老朽化していた濡れ縁や北側袖壁、崩れかけていた石積の組み替え、基壇下への補強用鉄筋コンクリート打設などが施されました。 景観に配慮し、修復前の雰囲気を残した出来上がりとなりました。 修復中の北側袖壁... 続きを読む

オリジナル手提袋制作

記念法会をPR 大覚寺寺号勅許(開創)1150年記念事業に際し、この度オリジナル手提袋3種を制作しました。 3種のサイズは、大が44×35㎝、中が30×32㎝、小が28×26㎝で、それぞれ大覚寺職員が考案した記念事業にふさわしいデザインになっており、大覚寺寺号勅許(開創)1150年記念事業のロゴを配しています。 大覚寺内の売店や諸行事の際に利用し、令和8年の記念法会に向けて広くPRしていきます。... 続きを読む