茅の輪くぐり

茅の輪くぐりとは

 

茅の輪くぐりとは、茅(かや)でできた、人が通れるくらいの大きな輪をくぐることにより、心の穢れ(けがれ)をとる行事です。

さらに、茅の輪をかたどった「大覚寺茅の輪くぐりお守り」も授与させていただいています。

 

平成29年6月22日(木)予定 〜平成29年8月31日(木)
※天候によっては多少前後致します。

時間:午前9時〜午後4時30分
場所:観月台

 

茅の輪くぐり_01

茅の輪くぐりお守り

茅の輪くぐりとは

茅の輪くぐりとは、茅(かや)でできた、人が通れるくらいの大きな輪をくぐることにより、心の穢れ(けがれ)をとる行事です。

さらに、茅の輪をかたどった「大覚寺茅の輪くぐりお守り」も授与させていただいています。

 

平成27年6月21日(日)〜平成27年8月31日(月)
時間:午前9時〜午後4時30分
場所:観月台

茅の輪くぐり_01

茅の輪くぐりお守り


茅の輪くぐりのお作法

茅の輪くぐり_02
① 茅輪の前に立ち、一礼します

茅の輪くぐり_03
②左に回って、茅の輪の前に立ち、一礼します。
③右に回って、茅の輪の前に立ち、一礼します。

茅の輪くぐり_04
④もう一度、左に回り、茅の輪の前で一礼します。
⑤宜しければ、お守り授与所にて「茅の輪」お守りをお求め下さい。

お問い合わせ

大覚寺 五大堂
075-871-0071

(午前9時〜午後5時)

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